北町整形外科医院の公式ホームページ



 

今日の北町整形外科


当院のホームページは、練馬医師会、東京臨床整形外科医会、東京科学(旧医科歯科)大学、日大板橋病院、 関連大病院ホームページや東京都医療情報ネットの関連医療施設リンクからもご覧になれます。

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  当医院に初めておかかりの方

初めておかかりの方はいったいどんなヤツと出くわすやら
 さぞかし御心配で不安のことと存じます
ワタシだって病院や医院にかかればたくさんいる患者さんのうちの一人です
 ドクターにどんなこと言われるのか
 要らぬ苦悩と心配に身を焦がし心細く待合で待つ身です
あなたがワタシに会うときはワタシがあなたに初めてお会いするときです
ワタシのほうこそ心配で不安なのです
おたがいになかよくお付き合いしようナってそんなお気持ちでお近づきいただければ
 けっこうお役にたてるかと思います
googlemapの口コミにはなんの操作もくわえませんのでそのまま熟読玩味されてからの来院を歓迎いたします

 

 伝言板 


  二月如月も中旬
もう、はっきりとあったかくなりましたね
 ふきのとうの天ぷらまだ食べていません
  でも山菜が採れるきせつですよ
山菜に蓮根と春菊の天ぷら蕎麦たべたくて仕方なし
 どうしよう

 冬期オリンピックで連日賑わっています
 札幌冬季オリンピックは1972年で
 あれからもう54年です
時の流れってすごくはやくなってきた特に年取ってから
 それだけワタシは生きていたのに、何してたんでしょって思う
 54年後にはもう、イタリアだコルチナだなんて話している自分はもういません
 そう思うと今日この時もっと真面目に生きなければとさんざん思うのですが
とりあえず運動からとか健康的な食事からとかはじめたいとつねづね思うのですが
生きているうちにこそ美味しいものはたらふく食わんとなあ
 食べられるうちに食べておきたいモノなんか全部食べてしまいたいとも思うのであります
 て面白くもない体操なんかより楽ちんごろごろもいい
 なんて言っているそばから怠惰な気分が湧き上がるのであります
  何箇所か赤鉛筆の印がついてる健診の結果表と主治医の先生の険しい表情が目に浮かぶ・・・
   spring has come


 

 65歳以下の方は登山だろうがバレーボールだろうが野球だろうがテニスだろうが楽しんでいいと思います
 そうではないワタシを含めましたいわゆるご高齢の方々
この初夏から秋にかけての高温酷暑の環境下で、頑張りすぎてどこか関節を痛めていませんか?
 身体のどこかを壊していないでしょうか

わたしは個人的に朝夕、テレビを見ながら5分だけ運動をしています。
最初はつま先だけで背伸びを50回(これ、簡単!)
次に寝て、両下肢同時に挙げます20回。それと四分の一くらい頑張る腹筋を20回(ここで終わりにすることもあります)。
時間と気力があると、自転車漕ぎ順方向20回に逆方向20回(これはすごく簡単!)
それから
仰向けで寝て、腕を脚の方向へのばし手のひらは床につけます。股と膝を軽く曲げて尻にぎゅっと力を入れつつ骨盤を上げます、これ15回。
最後に
興福寺は阿修羅の六臂を真似た姿勢から腕を下から中央、そして上にあげてゆき(肩甲骨の上方回旋)、今度は上中下と下げてゆく(肩甲骨の下方回旋) をそれぞれゆっくりと20回(やってみると簡単!)
次に、肘屈曲90度で肩外転90度(ウェスタンの手を挙げろ!の形)、から身体の前へと前腕を揃えてゆき、くっつける(肩甲骨の内転)。 前腕がくっついた所から、こんどは観音開き(肩甲骨の外転)してゆき手を挙げろ!の姿勢にもどる。 これをゆっくりと20回です。ここまでで5-8分ですね。
 以上
ワタシとしてはあんまり頑張らないから続けられています
毎日義務的なのは続かない性分、日曜日は休みます
 いい運動だと思います

 月から水曜日と金土日の朝に一回フロアのモップ掛けをしていますが
    普段やらない玄関の整理整頓やらいつかやろうと思っていた片付けなど
室内でできるいい運動だと思ってやればいい運動ですよ
 なぜかと言うと一動作づつ動かす関節と筋肉が違う、動作の方向性と、運動速度が異なるから
『単純反復運動』は関節軟骨を消耗するので
『多方向多種運動』が絶対オススメ
 一番良くないのが「早朝歩いてきたからもう充分動いた、あとはずっとテレビ」に
「ワタシ一時間毎日プールで歩いてます、でも体重が減らないの」に
「30分の楽で簡単なジム運動しているのでもう一日運動しなくていいわ」
この3つが良くない理由が、運動量が完全に足りてないことと単純反復運動だから

最近骨関節に疾患がある方が連日一万歩を歩いたために膝足腰を痛めて来院する方が結構増えました
話を聞けば・・・
 一万歩歩くことだけで健康になるごとく指導されたのだという
だれがそんなこと言いふらしているのだか
そんな指導をしっぱなしだと"それだけしかしない人"も増やします
★メタボリック症候群の解決策の重要項目の第一は誰も知っている、食生活の改善ですね
過食と偏食がよくない、食餌指導が一番です
いきなり一万歩歩けばメタボがなおる!・・・まるでテレビショッピングのサプリメントみたいなしらじらしい嘘宣伝

 こんな暑熱気候だから、極めて早朝に無理して起き急に歩き出したのだといいます
 いつも履いているようないい加減な靴で、歩き方も直さずにとにかく一万歩歩けと言われたって
「一万歩で健康!」、こんな指導のしっぱなしが本当によくない
歩く宗教に取り憑かれたような、面白くない顔して歩く人々も超早朝、見受けます
 したくもない早起きをしてただ一万歩!面白いですか?
おれは朝四時から起きてんだ!となんだかだれよりも良いことしているように威張って言うお方、それは他にやることがないから深夜目覚めるのです!
 生活リズムの不調であり、睡眠障害じゃなかったら排尿障害、もっといえば認知機能低下など別疾患の可能性大です

★骨関節疾患がある人は運動器リハビリテーションをする、その上で普通に歩いたり走る能力を回復できうるわけです
70歳すぎても普通にあるいはすごく歩く・走るが楽にできる人は別にプラスして一万歩歩かなくても とりたててそれ以上の運動はあえてしなくてもいいのです
 それまで骨関節疾患を起こさないでこれたのだから
 これまで腰痛程度で足腰の問題なく80歳過ぎまで家事も仕事もされてきた女性が、一万歩あるけとだけ指導されて・・・
 その方真面目だったから、毎早朝一万歩、歩き回った挙げ句に足関節を腫らし、足の骨の疲労骨折を起こしてもう歩けなくなった
  いわゆる "一万歩グループ"に膝痛、足部痛の発症と悪化がみられます
 歩いているとイイコトしているように気分が高揚するのでしょう、思いつきで勢いよく肩をブンブン回して肩を痛め、腰を前後左右に回し戻したり・・・
結果的に骨関節疾患の悪化させてしまった方々をみうけます。一万歩歩行や登山をきっかけに歩けなくなくなり、肩や背中を痛めたり
 文字通り「骨折り損のくたびれもうけ」

   

<休診日のお知らせ>
1月の休診予定

 とくに予定はありません


2025年3月21(土日曜日)は従業員多数の卒園、卒業行事都合のため休診といたします




当院でMRIやCT検査や専門医診療が必要となったときは
必要な精密検査をあらかじめ予約・実施しておいて、その結果と画像診断をもって大病院専門医を受診することをおすすめします
そのために必要になる
①大病院や専門病院変への紹介状を作成します
②検査専門クリニックへの紹介状(エコー、MRI、CTなどの精密検査)も作成します

大病院または専門病院へかかる道筋として・・・
紹介状を持って大病院または専門病院に初診 →予約日の診察ではレントゲン撮影、心電計や血液・尿検査などのすぐできる検査とその結果を踏まえての診療を受けますね →もし精密検査も必要になったとします→ 主治医がMRI、CT検査などの予約をしてくれますが、検査がその日のうちにできれば良いのですが、何日後になることもあります→ そうすると検査の予約日に検査だけ受けまして→ 再診の予約日に精密検査の結果を踏まえて診療していただくことになります
すると大病院の初診から精密検査結果がわかるまでに、二、三週間から長いと一ヶ月もかかることもあるでしょう
 それに対して大病院や専門病院へ初診の予約をすると同時に、専門医診療に必要と判断しうる精密検査も同時に予約・実施しておけば→ 最短その日のうちに検査の受け付けからその結果または画像診断をしてもらえますよ
この精密検査の結果・画像診断を携え大病院に初診すれば速やかな専門医診療を受けられますね

そこで①検査専門クリニック宛の紹介状と②大病院や専門病院宛の紹介状が、保険診療上必要になるのです
ご希望の方は受付までご相談ください

骨粗鬆症の治療薬のビスフォスフォネート(アレンドロン酸などと呼ばれています)は今やメインに使われています
一時的にテリパラチドなどで骨形成を図ったあとの地固め;アンカードラッグなどとも言われるようになりました
骨粗鬆の治療開始は骨密度が下がってからでは手遅れです
脊椎あるいは大腿骨のレントゲン撮影で"一個でも"骨粗鬆症によるとおぼしき骨折があったら治療開始しましょう
重大な骨粗鬆症はテリパラチドで最初に骨量をうんと増やした後ビスフォスフォネート剤で減らないようにします
デノスマブ;プラリアやイバンドロン酸;ボンビバの後もビス剤の使用がすすめられます
重大な骨粗鬆症の骨形成治療後には活性型D3やラロキシフェン単独使用は効果がないのです
ましてやカルシウムを摂って日に当たれなんてもう昔のことになりましたヨ


   これまでにコロナ禍、熱暑に大雨で閉じこもりぐせがついてしまった。そんな体に急な運動は良くないですよ
 朝、とできれば夜にも、部屋の中その場でつま先立ちを毎日50回つづけたら良いと思います(まずその場で立ってください。 両肩と肘・手関節と指は脱力したまま。身体を真っ直ぐ上へぐっと伸び上がる。 海藻のように体中をグニャグニャにするように意識して。膝はスクワットしないこと。必要最小限曲げるていどです)
気楽に毎日続けることです、一ヶ月やってみれば効果が実感できると思います

マイナンバーカードで受付できます。
何かの理由でマイナンバーカード受付ができない方、資格確認証をおもちください。
とりあえず、従来の保険証があれば、おもちになって、しばらくは二刀流でおこしください。

自分のカルテの写真を撮る行為は、基本的に医療機関の許可が必要です。
カルテは個人情報であり、医療機関の管理下にあるため、無断で撮影することはプライバシー侵害や情報漏洩のリスクを伴います。
カルテの閲覧・コピーは可能:
個人情報保護法に基づき、患者は自分のカルテを医療機関に請求すれば閲覧やコピーを求めることができます。
写真撮影は別途許可が必要:
カルテの閲覧は認められていますが、写真撮影は別途、医療機関の許可が必要です。
無断撮影のリスク:
無断でカルテを撮影した場合、個人情報保護法違反や守秘義務違反に問われる可能性があります。
プライバシー保護:
医療機関は患者のプライバシーを保護する義務を負っており、無断での写真撮影はこれを侵害する可能性があります。
撮影されたレントゲン写真について
フィルムの保存が、病院に義務づけられています。自分の情報でも、もらうことはできないのです。ただしCDまたはコピーで、あるいは貸し出しで見ることができます。
診察室でスマホでレントゲン写真はお断りいたしております。 画像情報を希望される方には、画像データをCDまたは紙コピーで、あるいは未使用のフラッシュメモリにて有償で提供いたしております。
※どうしてもスマホで撮りたい方、スマホ写真は絶対漏洩しないし後日絶対に悪用されない、 スマホで撮ることが何が悪いんだとお考えの方は、 許可いただける他医療機関におかかりするよう、おすすめいたします

スポーツ障害で受診される方が多いです。
同じ関節を単純に繰り返し運動する単関節運動は若い人の筋力アップになっても、 関節のヒアルロン酸産生量が減っている40歳、50歳以降は、筋肉がついても関節軟骨がすり減る運動となります。
エンジンオイルが減ったまま車を走らせ続けるようなものです。
熟年以降の関節の軟骨は薄く、擦り減りやすいのです。擦り減った軟骨の破片が刺激となって関節に水が出たりします。
 筋肉だけ付けば良いという理屈で行う運動プログラムは、中年以降には向いてませんね。
ヒアルロン酸を飲んで補う類の商業広告がありますが。口や皮膚から、関節にヒアルロン酸が到達する?そんなことはありません。 口から入ったものは胃に入り、小腸・肝臓で吸収分解されます。
高血圧の薬がそのまま関節内に溜まったりしますか?同じように風邪薬が、便秘薬が・・・関節内に溜まりますか?
口から入れたヒアルロン酸が分解もされずにどうして関節内に到達して貯まっていくというの?
 中年以降はマシーントレーニングのように単純に同じ関節運動を繰り返すことはよくないでしょう。
 多方向にカラダを動かし、沢山の関節の運動をゆっくりすこしづつ動かせる種目を選びましょう。
とにかく関節軟骨の摩耗を意識しましょう。使いすぎた関節はすぐに休ませましょう。
95歳まで関節軟骨を残したいからです。



院長の診察が遅いのは今に始まったことではなく、 どう努力してものろいので、とくに待てない方、お急ぎの方には本当に申し訳なく思っております。

●院内はマスクをとらず着用したままにしてください。
●鍼灸院、接骨院におかかりのかたは受付であらかじめその旨お申し出ください。
初めておかかりの方は待合にいる時間が長くならないように、できるだけ電話予約のうえ来院してください。

【リハビリテーション】
〇物理療法:牽引療法、ウォーターベッド、ホットパックなどの温熱療法と電気治療に予約は不要です。
〇運動療法と通所リハビリテーションは予約制です。開始時間と施行時間をあらかじめ決めて行います。
詳しいことは事務窓口または2階職員にお問い合わせください。

【かかりつけ医としての取り組み】
通院、通所が困難な方でリハの希望の方は訪問リハビリテーションもいたします。事務窓口または職員にお問い合わせください。
身体障害者手帳の申請書類作成から介護保険医師意見書の作成、労災保険と自賠責の診療・各種書類作成なども行います。
健診、健康診断と健康に関する相談や検診結果のを踏まえて、事後の治療の有無、専門医への紹介の必要性の可否と紹介もします。
骨折・脱臼でギプスをしたあとなどから、急性の化膿性炎症、破傷風トキソイド、痛風、高尿酸血症のコントロール、 家族が介護状態になった場合などに至るまで相談に乗ります。
紹介先病医院は医院紹介のページにある他、ご要望の紹介先があればできるだけご希望に沿う専門医への紹介状を作成します。
夜間緊急連絡先 070-7812-0735


当医院では
①長期投与を認めております
原則として28日処方を推奨しています
だだし、新薬であれば14日、比較的新しい精神薬は30日まで
アレルギーの薬だったら2ヶ月まで
を推奨しています

②リフィル処方箋の交付対応は可能です


  [患者さんの個人情報の保護についてのお知らせ]
当院では、患者さんに安心して医療を受けていただくために、 安全な医療を ご提供するとともに、患者さんの個人情報の取り扱いにも、万全の体制で取り 組んでいます。 個人情報の利用目的について 当院では、患者さんの個人情報を別記の目的で利用させていただくことがございます。 これら以外の目的で利用させていただく必要が生じた場合には、改 めて患者さんから同意をいただくことにしております。 個人情報の開示・訂正・利用停止について 当院では、患者さんの個人情報の開示・訂正・利用停止等につきましても「個 人情報の保護に関する法律」の規定にしたがって進めております。 手続きの詳細のほか、ご不明な点につきましては、窓口までお気軽におたずね ください。 北町整形外科医院  院長

ご案内
明細書について
当院は療養担当規則に則り明細書については無償で交付いたします。

一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。 またバイオ後続品の使用に積極的に取り組んでおります。

医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報、電子カルテ情報共用サービスを活用して診療を行うことになっています。


当医院は
「医療DX推進体制整備」について以下の通り対応しています。
①オンライン請求を行っています。
②オンライン資格確認を行う体制を有しています。
③電子資格確認をして取得した診療情報を、診察室で閲覧又は活用できる体制を有しています。
④電子処方箋の発行する体制については、電子カルテメーカーに発行できるように依頼、協議しています。
⑤電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については電子カルテメーカーへの当該サービスの対応待ちです。
⑥マイナンバーカードの健康保険証利用の使用については一定程度の実績を有しており、お声掛け・ポスター掲示を行っています。
⑦医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得、及び活用し診療を行っています。
以上を当該保険医療機関の見やすい場所及びホームページ等に掲示しています。
 令和6年  5月 医療法人社団 北町整形外科医院

当院では以下のかかりつけ医機能を持っています
健康管理の相談: 健康診断の結果に関する相談や、健康管理に関する相談。
専門医療機関への紹介: 必要に応じて、専門の医師や専門医療機関へ紹介。
介護・福祉サービスとの連携: 介護・保健・福祉サービスに関する相談。
緊急時の対応: 体調不良時の夜間・休日など、緊急時の対応方法に係る情報提供や問い合わせへの対応。
他医療機関との連携・服薬管理: 他の医療機関の受診状況や処方されているお薬を把握し、必要な服薬管理を行うこと。
研修修了者の有無: かかりつけ医機能に関する研修を修了した医師 ◯有。
 2026年1月1日     医療法人社団北町整形外科医院
                    理事長 平野 弘之

 

診療日と受付・診療時間

【診療日】 月から水曜日および金曜日と土曜日
【休診日】 木・日曜日、祝祭日、年末年始と夏季・冬季休暇および臨時休診日

【受付時間】
午前 9時00分から12時00分まで
来院順に受付いたします
午後 15時00分から18時00分まで
午後の診療は基本的に【受診後の予約】と当日の【電話予約】を受付いたします

【診療時間】
月から水曜日と金曜日
 午前 9時00分から12時30分まで
 午後 15時00分から18時30分までです
午前の診療は来院順の受付順です
午後の診療は基本的に【受診後の予約】と当日の【電話予約】を受付順に診療いたします
土曜日は午前中のみの診療です
【受診後の予約】と当日の【電話予約】を受付順に診療いたします

予約とお問い合わせ先⇒℡03-5945-7557
【リハビリ】 ◎温熱療法だけのかたは予約は不要です・・・けん引・電磁波・超短波治療・レーザー治療など
◎運動療法と訪問リハは予約が必要です
 

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